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2011年秋 大分階段登り旅  臼杵石仏
途中


  道の駅 佐賀関 


で、昼食をとる。


少し 小雨が降ってきた。




向ったのは


   大分県臼杵市


   臼杵石仏 (うすきせきぶつ)


である。


小雨の中 傘をさして 足を運ぶ。




   臼杵石仏



   古園石仏大日如来像に代表される


   臼杵石仏(磨崖仏)は、


   平安時代後期から鎌倉時代にかけて彫刻されたと言われています。


   その規模と数量において、また彫刻の質の高さにおいて


   我が国を代表する 石仏群であり


   平成7年6月25日には 


   磨崖仏では全国初、  彫刻としても 九州初の国宝になりました。



   石仏群は4群に分かれ、 地名によって


   ホキ石仏第1群(堂ヶ迫石仏)、  同第2群


   山王山石仏、  古園石仏   と、名づけられました。




では、



足を運んでみましょう。




まず最初に訪れるのは


   ホキ石仏第二群  









九品の弥陀像(くぼんのみだぞう)

   平安末期の頃の作






阿弥陀三尊像(あみださんそんぞう)

  平安後期頃の作



階段を登っていくと・・・









   ホキ石仏第一群





地蔵十王蔵(じぞうじゅうおうぞう)

  鎌倉期の作






如来三尊像(にょらいさんそんぞう)

  平安末期頃の作






如来三尊像(にょらいさんそんぞう)

  平安後期頃の作






如来三尊像(にょらいさんそんぞう)

  平安末期頃の作



ここから更に 山手に階段を登ると






五輪塔(1170年作)  が  安置されてある。


しかし 個人の方の 私財ということなので

ここでの写真は 遠慮させていただく。



登りは なだらかな面を行ったが 帰りは 急で短いルートを選ぶ。



そして



かいだんの上 見上げるように・・・





三王山石仏(さんのうさんせきぶつ)

  平安後期頃の作



ここから またゆるやかな足取りで









古園石仏(ふるぞのせきぶつ)


  中尊の大日如来像は

  切れ長の目に引きしまった口元は極めて端正で気品あふれる表情を作り

  各方面から 限りない絶賛を受けている。

  以前は 落ちた仏頭が仏体下の台座上に安置され、

  長く人々に愛され続け、 世界的にも有名であったが

  保存の為の修復に合わせて仏頭も昔日の見事な姿に復位された。

  平安後期頃の作




   
観光客も少なく ゆったりとマイペースで拝観出来た。


静かな時間    だった。




この後


地図を見ると


明日寄らせてもらう 千歳町の『藤居醸造』 さんは すぐそこ!!


ちょっと のぞいていこう!! と 立ち寄る。


毎年訪問させていただいているので 道は完璧!!


久しぶりに旧道を走る。



          つづく





 
author:焼酎女将, category:2011年 10月 どっぷり大分, 13:04
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2011年秋 大分階段登り旅  大分縣護国神社
大分の夜の街を 探索して


お腹を一杯にして 帰りつき


最上階の 岩盤浴を 楽しんだおやじ。


“岩盤浴” デビュー である。


そして


眠るのであった・・・


朝食は 簡単なバイキングが ついている。


野菜たっぷりに食べて 


気分も上々!!


車に乗り込む頃には 降っていた雨もやみ


  「俺の普段の行いの良さだ!!」


と、豪語のおやじ。




今日は まずは 佐賀関をめざす。



途中 


目に入ってきた場所が・・・・。


立ち寄ることにする。







   大分縣護国神社



   明治8年10月18日に「招魂社」を創建。


   明治8年に 祀られたのは


   明治7年 佐賀関の乱での戦死者

          台湾出兵での戦病死者

   過ぎし 明治維新の動乱の際 蛤御門の戦いでの戦死者

   次に

   明治10年 西南の役

   その前年の熊本神風連の乱での殉職者

   それ以後も

   日清、日露の役  シベリア出兵による戦死者

   欧州大戦、満州事変、日中戦争、大東亜戦争 などで戦没された方



   が ここに 祀られている。



ここからは 写真のみで どうぞ・・・。






















旅先で なぜか フト 護国神社に巡り合う。


心静かに お参りをさせていただく。







創建当時のご社殿の位置は


現在の位置(昭和18年10月28日)に遷座するまでは


ここ 展望台に 位置した。 



          つづく   

 
author:焼酎女将, category:2011年 10月 どっぷり大分, 13:02
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2011年秋 大分階段登り旅  富貴寺
今回 おやじが 訪れたかった場所。


豊後高田市田染蕗


にある


   六郷満山  富貴寺







   富貴寺


   蓮華山富貴寺(蕗寺)は、


   六郷満山のなかで、


   満山を統括した西比叡山高山寺の末寺のひとつ。


   天台宗に属しています。


   寺伝によると、


   養老2年(718年) 


   仁聞菩薩(にんもんぼさつ)の開基と いわれています。



   昔 この地にあった 高さ970丈もあるカヤの巨木一本で


   大堂を造り、 本尊を造られたと いわれています。




   富貴寺は


   宇治平等院鳳凰堂、平泉中尊寺金色堂 と並ぶ


   日本阿弥陀堂のひとつにも 数えられ


   九州最古の木造建築物 である。






この 阿吽の仁王像 も石造である。



拝観料を納め 少しおばさんと話す。


あたりは 銀杏の香りがたちこめる。


   「この踏まれた匂いを 臭いと云ってしまえば 雰囲気ないでしょ。


    だから   これぞ 秋の香りですね。


    と、みなさんに お話するんですよ。」



まさに 秋の風景と香りだ。








お参りをして


階段を登る。


そこには・・・・









なんとも バランスの良い 屋根。


しばし 見いる。


そして


驚いたことに ここは 『国宝』 でありながら


中を 拝観できる。



本尊』阿弥陀如来坐像 はもとより


壁画も 見事なものであった。



みなさんも 機会あれば 訪れていただきたい。



写真左に映っているのは


   国東塔


   国東地方に特有の形式である。




時期外れの訪問なので


観光客に会う事は 少なく


ゆっくりとした 場に合った 時間の過ごし方ができた。





さぁ〜 今日のお宿が 未定だった。


困った困った どうしよう????


と、いうことで


明日から 2泊の予定にしていた


大分市内の ビジネスホテルに 電話を入れて


今夜泊からにしてもらう。


このホテルの ポイントは


温泉の大浴場が ある。


夜は 25時まで


朝は 6時からの 入浴が可能。



チェックインして 夜の街に でる。



          つづく  

 
author:焼酎女将, category:2011年 10月 どっぷり大分, 18:23
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2011年秋 大分階段登り旅  元宮磨崖仏
階段も無事 降りきり


神水をいただいて 一息をつく。


  『苦逃幸来鬼』


という お守りを購入。


今 店の玄関にて


店と お客様を 守ってくださっている。



次の 目的地に向かう途中


道端に 磨崖仏を みかけ 立ち止まる。



場所は


   豊後高田市大字真中



   元宮磨崖仏










風化もはげしく 写真では見えにくいかもしれないが・・・







磨崖仏が ここに存在したから・・・・


祀られた・・・


今この時代にも 受け継がれ・・・・


大事にされているのが わかる。



          つづく 
author:焼酎女将, category:2011年 10月 どっぷり大分, 17:26
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2011年秋 大分階段登り旅  熊野磨崖仏
水族館を後にして


次に向ったのは


  豊後高田市田染平野


地理がわかる人には


なぜに 反対方向?!


と、思われるかも・・・。


そのあたり マイカー ならではの行動だ!!


今回は 


国東半島(くにさきはんとう) を知る 


と言うのも 大事な用件であった。



お客様にお話しする時も


国東半島の位置。


『国東』 と書いて 『くにさき』 と呼ぶ。


などから 話が始まる。


なので


大分の焼酎を語る上で


国東半島を知ることは とても大切なことになってくる。



で、



   熊野磨崖仏


に向かった。




さして知識もいれずに向うのが おやじのやりかた。


そこで 自分が何を見、何を感じたか が大切。


帰ってきてから


あれこれ調べて 再度 機会を見つけて訪れる・・・ おやじ。




   熊野磨崖仏



   伝説では  養老2年(718年)


   宇佐八幡の化身仁聞菩薩がつくられたと云われているが


   この石仏の造立年代推定資料によると


   安貞2年(1228年)に記されているので


   鎌倉初期には 存在が明確である。


   また   


   胎蔵寺が記録にあらわれるのは仁安3年(1168年)であるので


   磨崖仏造立は 藤原末期と 推定される。





駐車場から向う






拝観料を納め 杖をお持ちくださいの声がかかる。


まさか・・・ とは思いつつ 素直に声に従う。



入口は


今熊野山胎蔵寺  である。










ここから 300Mほど 分けいると










鳥居の先には


鬼が一夜にして築いたとされる 99段の自然石を乱積にした石段。






杖の意味がひしひし・・・とわかる。


知識なくやってきたのが間違いで


なんと!! おやじは サンダルである (笑)


スニーカーは 車の中・・・  トホホ な一面。


途中 こんな句が 詠まれていた。


   「石段に見る 信心の心 磨崖仏」



無心に登る おやじ。



この石段を登ると 左手が開け


岩壁に刻まれた2体の巨大な磨崖仏が 現れる。







右が  『大日如来像』

   全身高さ6.8M


   半立像 である。


   円形頭光の上方に 三面の種子曼荼羅が隠刻されおり


   修験道霊場であったことが証明される。



左が  『不動明王像』


   総高約8M 


   半立像


   一般の不動らしい怒相はなく


   かえって人間味のある慈悲の相を そなえており


   やさしい不動様 である。



 また


石段を登りきると


   熊野神社


がある。







一汗かいて 登ってはきたが


登ってきた意味は あったと思う。



大分には


磨崖仏が たくさん 存在する。


ゆっくりと ひとつひとつ 巡っていきたい。



あっ!!


その前に この石段を 降りないといけなかった。







          つづく


 
author:焼酎女将, category:2011年 10月 どっぷり大分, 17:02
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2011年秋 大分階段登り旅  うみたまご
朝は さわやかに目覚めました。


さっそく 朝風呂に向うおやじ。


この朝風呂が なによりの楽しみなのである。


素泊まりなので


昨夜のうちに コンビニで 朝食用のパンを買っておいた。


そのパンを かじりながら・・・


  「今日は どうする?!  大分の どこに行こうか!!」 




さぁ!!  ゆの香の女将に見送られて 宿をあとにする。


「次回は 前もって連絡入れますねぇ〜」




まず 海沿い?! 湾沿い?! を走る。






先に見えるは


   高崎山


山の形が 独特なので わかりやすい。


おさるさんで 有名ですよね。



別府の街の中央を 通り抜けると






見えるは タワー。



   「大分だなぁ〜」  と、思う一つでもある。



そして 


走っていくと 着きました。



   大分マリーンパレス水族館


      うみたまご
        (リンク貼っています)



おやじは ここ 『うみたまご』 が お気に入り


お客様から 「大分に行く」 と聞くと 必ずお薦めしている。


特に 子供さんがおられるなら なおのこと!!



朝一に入ったので 餌やりのシーンに 出会い


前回とは 違った楽しみがあった。



まずは 入ってすぐの  「マーメイドホール」






そして


可愛いセイウチ “みー” と “ぶぶ” のショウーがある。





なかなかの芸達者である。


TVでも なんどとなく とりあげられている。




ここは水族館 なのに “なまけもの” が2頭いる。


ジャングルタンク の上部に 住んでいる。


前回は かろうじて 目をあけてチラリとこちらを見てくれた ぐらいだったが


今回は


ラッキーにも 食事タイムに 出くわした。





お姉さんの説明を聞きながら


食べている姿を 見いる おやじ。


そして


お願いして 記念撮影。


動物主体なので これが精一杯の接近。


餌も食べさせてあげた。


自分の手から 食べてくれると ますます可愛さが増した様子のおやじ。




タッチングエリア というゾーンがある。


ここでは


子供に混じって 楽しむおやじ。






ちょっと・・・服が濡れてしまった・・・。




気がつけば 2時間ほど経っていました。


お腹がすいたので レストランで食事をとって・・・


『海卵』 を後にしました。



そういえば


駐車場に入れる時


看板に


「ただいま 猿は 0頭です。 ご迷惑おかけいたします。」


の案内がでていたのだが・・・


高崎山のお猿さんは もう山から下りてきているのだろうか・・・?!



          つづく
    
author:焼酎女将, category:2011年 10月 どっぷり大分, 15:39
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2011年秋 大分階段登り旅  別府 鉄輪温泉  
スオーナダフェリーの2時間の船旅も終わりが来る


竹田津の港が 見えてくる。






船の前から乗ったので 後ろから降りる


なので


船はバックで着岸。



ここからは 時間を選択


なので


宇佐から 有料道路を使う。


真っ暗の宇佐神宮を左手に見ながら・・・・


有料自動車道に乗る。




いつも そうなのだが


別府湾が近づいてくると・・・・


車内に硫黄の匂いがたちこめる。



   あぁ〜 大分に来たなぁ〜



と、思う。 



今日のお宿は


急きょ電話をしてお部屋を用意していただいた


   鉄輪温泉 ゆの香  さん。
        (リンク貼っています)






夕食の時間には間に合わなかったので


素泊まり。


なので


外に 食べに行く。



お腹も一杯になり 宿に戻り


温泉に つかる。


部屋は旧館を利用。


   もともと湯治客が多い別府ならではのことで、


   昔の部屋が 旧館(リーズナブル客室)として 利用されている。




しかーーーーし




風呂は 新館と同じ 温泉なのです。


ここが 素敵な事!!


おやじは 祭の筋肉痛を 休める。


そして


布団に入り 眠りにつく・・・・。




今回は 鉄輪温泉は 宿泊のみの利用。


なので


鉄輪温泉の様子は 以前の記事



  2010年9月24日 別府鉄輪温泉
          (リンク貼っています)



  2010年9月24日 別府鉄輪温泉 その2
          (リンク貼っています)


を ごらんくださいまし。



                    つづく
author:焼酎女将, category:2011年 10月 どっぷり大分, 13:10
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2011年秋 大分階段登り旅  スオーナダフェリー船上の時
フェリーは 


16時40分


乗客を乗せ 出港です。


 



船上での 2時間は


のんびり まったりの時間・・・。



一日の終わりを告げる自然の姿に 身をゆだね・・・


東を見れば







西を見れば







そして・・・


水平線に 日は沈み・・・


夜の訪れが・・・








こんなに低い位置の月を見れる事は 無いですよね。



地方都市とは言え 街に住んでいると


建物に 昇り始めの月は かくれんぼ・・・



昇り始めの月に出会ったこの時間



静かに時を過ごす・・・・







その日の夜


宿でのTVで知ったのだが・・・



この日の月は


地球から一番遠くに 居たそうな。



   2011年で 一番遠くの満月



一番小さく見える月を


一番近くで見れた幸せ・・・・。




これも 船旅の醍醐味。


          つづく




author:焼酎女将, category:2011年 10月 どっぷり大分, 17:52
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2011年秋 大分階段登り旅  回天
徳山港で過ごした 3時間


ゆったり まったり


それでいて


充実した時間でした。




ブラブラしていると


港の片隅に






  『回天』  のレプリカが・・・。








私は 『回天』 の存在を知っている・・・  程度の知識


おやじは こんな近くに 


基地が存在していたことに無知だったことを・・・・


思いめぐらし 見ていた。




どうやら この港から


船で 訪れることができるようだ。






おやじと 今度きちんと一日使って訪れよう・・・


と、話す。



地図があった。





   大津島



   山口県周南市 徳山港の沖合い10数キロのところに浮かぶ島。


   Y字を少し崩したような 南北10キロ足らずの島である。


   人口は約400人程度で 7つの集落がある。


   年齢65歳以上の高齢化率が約70%に達しており


   少子過疎高齢化の進んだ 限界集落である。




まだ見ぬ島に


そして


『回天』 が存在した時代に


ここで 多くは語れないが・・・


想いをはせながら 時を過ごした。 
author:焼酎女将, category:2011年 10月 どっぷり大分, 17:34
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2011年秋 大分階段登り旅  スオーナダフェリー
地元の祭も終え


軽い筋肉痛に祭を感じながら


おやじは 旅に出た。


10月12日 朝 目覚めと共に 最終の荷造りをして


いざ!! 出発!!



走りながら ルートを考えるおやじ


以前なら 「自走で行くぜ!!」 のおやじも


近年は 体力の配分が シビアになってくる。


11時 ちょっと早めの 昼食を 福山SA にてとる。


そこで


会議・・・・。


以前からちょっと気になっていた!!


   スオーナダフェリー


に乗船することにする。


時間は調べてきてはいたが・・・



近年の世間の風は厳しく


1日9便あった(2船)のも


今は


1船にて1日5便


の現実。


時間は調べていたが 適当に走り始めたので


徳山の港に 着いたのは



12:00の便が とっくに出た後。


次は 16:40の便


まっいいかぁ!! おやじは ぶらぶら散歩。






JR徳山駅が 目の前。


山陽自動車道では 徳山東IC を降りてすぐである。 


便利のいい場所 である。



さぁ!! 今夜のお宿は どうすべか?!






真剣に 何やら見ています・・・


アップで!! 見てみると・・・。







お宿は 知り合いの 『鉄輪温泉 ゆの香』 に 決定!!


お安く 素泊まりがあるので  おやじの旅には ぴったり!!



おおかた3時間 港で 過ごす。






日も落ちてきた。


船上の夕日も 楽しみだ!!



私たちが 勝手に時間を見ずにきて 待っていただけだのに


フェリー会社の方が えらく 気を遣ってくださる。


「たいへんお待たせして」


なんて 声をかけてくださる。


いえいえ こちらこそ


いらぬ気を遣わせて ほんと 申し訳ない!!



そろそろ 船が 入ってくる。






姫路から 徳山の港まで 4時間ほど。


徳山から 大分県国東半島の 竹田津港 まで2時間。


なんと!!便利な船旅か!!



さぁ 乗船の為 車に乗り込む。


興味のある方は HPをのぞいてみてください。



   スオーナダフェリー
           (リンク貼っています)




こうして 今回の旅は 始まった・・・。


題の 『大分階段登り旅』 の意味は


おいおい 「あっ!! そういうことか!!」 に・・・。


どうぞ 今回の旅も 気長にお付き合いくださいまし。


          つづく
author:焼酎女将, category:2011年 10月 どっぷり大分, 15:01
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